遠隔地・多拠点のエネルギーデータを自動的に収集可能
多回路エネルギーモニタなどの計測器から取り出した、SDカードの計測データ(CSV形式)をアップロードする必要がないため、人手がかからず、省エネ活動を続けやすくなります。遠隔地に店舗が数多くあったり、各施設に担当者を設けられない場合におすすめします。
Webによる実績グラフサービスでいつでもどこでもエネルギーの「見える化」が可能
日常使用されているパソコンから、ネットワークを活用して遠隔地・多拠点のエネルギー管理ができます。自動収集した計測データのエネルギー量は用途別、エリア別にグループ化してグラフ化可能。グラフ表示の時間間隔は、1時間ごと、30分ごと、10分の詳細表示ができます。
お客様のご要望に応じて省エネ診断や省エネ活動の支援実施
短期サービスには簡易診断レポートの作成を含んでいます。標準サービスの場合でも、お客様のご要望に応じて、省エネ診断やお客様の社内の省エネ活動(省エネ推進会議など)をサポートいたします(有償)。