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※定期報告書作成支援ツールとは:資源エネルギー庁が提供し、エネルギーの使用の合理化に関する法律に基づき提出が義務づけられている、「定期報告書」の作成を支援するためのツールです。

登録・累計管理
複数の事業場や店舗、オフィスが登録できるので、
会社内のすべての施設をアイコンやグラフでわかりやすく、一覧で管理できます。
また、施設ごとにグループ化(最大2つ)できるので管理も容易です。
全施設のエネルギー総量を月ごとのグラフで表示。
設定した目標値との比較も一目でわかります。
各施設ごとのエネルギー使用量(実績値)入力やグラフ表示、省エネ診断画面へは、アイコンボタンをクリックするだけ。
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伝票入力
電力会社やガス会社から、各施設に毎月届く伝票に記載されている値を入力することで、
エネルギー使用量(実績値)が管理できます。
一年間の伝票をまとめて、
入力することも可能です。
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目標値の設定
各施設ごとに目標値を設定できます。
目標値を設定することで意識を高め、省エネへの動機付けを高めることができます。
省エネ法に基づいた対前年度比較(マイナス1%)だけでなく、竣工年と比較するなど、個別の目標設定も可能です。
責任者が担当者宛にコメントを記入でき、きめ細かなアドバイスができます。
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総量表示
各施設ごとのエネルギー総量を棒グラフで表示します。
折れ線グラフで表示される目標値と比べることで、目標の達成度合が実感できます。
また、フリー項目を設けているので、エネルギー以外の数値を入力して管理可能です。
施設ごとに目標値が設定でき、達成率を数値で表示。翌月の行動計画を立てる指標となります。
達成度を★の数で視覚的に表示できます。
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計測データによる「見える化」
多回路エネルギーモニタなどの計測データ(CSV形式)をアップロードして、グラフによる「見える化」を実現。簡単な設定で、ニーズに沿ったグラフを表示して、省エネのポイントを可視化します。
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省エネ診断
エネルギー使用量の分布図を出力して、複数の施設を比較でき、基準値から外れた課題のある施設が一目でわかります。
また、独自アルゴリズムを採用した「簡易省エネ診断」により、課題のある施設のエネルギー使用の偏りや問題点も浮き彫りにでき、よりきめ細かな省エネ対策を立てることができます。

空調、コンセント、照明、その他など、電力の用途別使用量を自動的に推定します。
これをもとに、省エネ改善の余地を推定できます。
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報告書作成アシスト
資源エネルギー庁が提供する「定期報告書作成支援ツール」と連携する機能を使えば、会社情報や施設情報、エネルギー使用量の情報を連携することができます。
エコサスでエネルギーの総量管理を行いながら、「定期報告書」を作成する際にも集計ツールとして使用できるので便利です。
産業分類ごとに、登録のエネルギー使用量の集計、電気事業者ごとの集計、ガス事業者ごとの集計がExcel出力可能です。
資源エネルギー庁が提供する「定期報告書作成支援ツール」で取り込めるファイルが出力可能です。
>> 資源エネルギー庁「定期報告書作成支援ツール」
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