オフィスで働く皆さんの省エネ意識を把握するために、PDFをプリントして事務所でアンケートを行ってみてください。アンケートのYes、Noの平均を取れば、どんな対策をすれば省エネが実現できるかわかります。また、Noの数からどれくらい省エネの余地があるかもわかります。
省エネ意識を高めるためにも、チェックリストをご活用ください。
判断方法
省エネ初心者・中級者はNoの対策を行うことで省エネが実現できます。(一つの項目をクリアすることで約1〜2%の運用改善が可能です)
省エネ達人は、きめ細かな省エネを実現されている省エネの上級者です。しかし、運用だけではこれ以上の大幅な省エネを行うのは困難です。
・エネルギー計測による「見える化」
・高効率な機器の導入
を検討してみてください。
「見える化」実現のための機器や高効率機器などについては、
こちらをご覧ください。